We ought not to watch and see real Shokotan, although we ought to browse the shokotan's blog. Because, however it is my own reason, it is rather difficult to say seeing shokotan speaking 2ch words while Shokotan and cats on the blog is very cute and let me feel comforted.
I think two dimention is better.
Well, let's browse Shokotan's Blog
http://blog.excite.co.jp/shokotan/
Friday, February 15, 2008
Monday, February 04, 2008
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クリボウの Blogger 入門: トラックバック
http://blogger.kuribo.info/2006/03/blog-post_16.html
設定がめんどくさそうだから、BlogPeople使う。
http://www.blogpeople.net/
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Internet Is Monster.
Doing a homework, I think that I have to pay particular attention to the internet.
Homework
新聞 1
テレビ 1
雑誌 5
ラジオ 10
インターネット 500
これが自分の生活に占める5大メディアとの接触時間比だ。
(と言いつつも、正確な相対比ではないが)
もはや私の脳はインターネットの向こうの情報とばかり対峙しているのである。
お陰で友達とのやりとりも、現実に会ったり、電話したり、手紙を出すという方法しか持たなかった10年以上前のうんたらガキ生の頃とは、大きく変わってしまったのだ。
「今のこいつは、ピーやピピーやピッピピーなことができる素敵な道具だ。しかし、ほかにどんな能力を持っているかは知らない。だがな、これだけは確実だ。『ほかにももっと沢山の能力を持っている』ということ。取扱いには十分気をつけろよ。」
こんなセリフを言われた覚えはないが、インターネットとはそんなやつだ。
友だちとの関係を深めるためにインターネットを使って、メッセンジャーをやったり、お話ししたり、相手のブログを読んだり、アホな日記を隠れ見たり、遠い海外から誕生日メールを送ってみたり。
昔とは比べ物にならないくらいの手段を使って、友だちのことを知ることができるようになった。自分のことを知ってもらえるようになった。本当にインターネット君にはお世話になっている。
それに、インターネットを手に入れたことによって、友だちとの関係に弊害を及ぼすようなことは今のところ思い浮かばない。
たとえば、面と向かってなら言わないようなことをついうっかりネットにさらしてしまって、友だちとの関係が…になったりとか、実はなっていたりとか。
だから友だちとの関係、ということに絞るとインターネットからは恩恵だけしか受けていないのだ。
言い切ってしまうと、ほんとに言い切ってしまってよいのか?と思ってしまうが、インターネットがない時代における友だちとの関係度とインターネットのある時代での友だちとの関係度を単純に比較することができないからしょうがない。
しかし仮にインターネットがなかったとしても、今以上の友だち関係を築けるとは思えないのだ。もちろん、インターネットがないことによって、特定の友だちとの接触頻度がものすごく大きくなるだろう。しかしこれは相対的なもので絶対的なものではない。一方、インターネットは友だちの範囲を広げることもでき、ひとりひとりとの関係が薄まりそうだが、それ以上に友だちとの関係度も深めることができる。
インターネットよ、色々な切り口をありがとう。
テレビ 1
雑誌 5
ラジオ 10
インターネット 500
これが自分の生活に占める5大メディアとの接触時間比だ。
(と言いつつも、正確な相対比ではないが)
もはや私の脳はインターネットの向こうの情報とばかり対峙しているのである。
お陰で友達とのやりとりも、現実に会ったり、電話したり、手紙を出すという方法しか持たなかった10年以上前のうんたらガキ生の頃とは、大きく変わってしまったのだ。
「今のこいつは、ピーやピピーやピッピピーなことができる素敵な道具だ。しかし、ほかにどんな能力を持っているかは知らない。だがな、これだけは確実だ。『ほかにももっと沢山の能力を持っている』ということ。取扱いには十分気をつけろよ。」
こんなセリフを言われた覚えはないが、インターネットとはそんなやつだ。
友だちとの関係を深めるためにインターネットを使って、メッセンジャーをやったり、お話ししたり、相手のブログを読んだり、アホな日記を隠れ見たり、遠い海外から誕生日メールを送ってみたり。
昔とは比べ物にならないくらいの手段を使って、友だちのことを知ることができるようになった。自分のことを知ってもらえるようになった。本当にインターネット君にはお世話になっている。
それに、インターネットを手に入れたことによって、友だちとの関係に弊害を及ぼすようなことは今のところ思い浮かばない。
たとえば、面と向かってなら言わないようなことをついうっかりネットにさらしてしまって、友だちとの関係が…になったりとか、実はなっていたりとか。
だから友だちとの関係、ということに絞るとインターネットからは恩恵だけしか受けていないのだ。
言い切ってしまうと、ほんとに言い切ってしまってよいのか?と思ってしまうが、インターネットがない時代における友だちとの関係度とインターネットのある時代での友だちとの関係度を単純に比較することができないからしょうがない。
しかし仮にインターネットがなかったとしても、今以上の友だち関係を築けるとは思えないのだ。もちろん、インターネットがないことによって、特定の友だちとの接触頻度がものすごく大きくなるだろう。しかしこれは相対的なもので絶対的なものではない。一方、インターネットは友だちの範囲を広げることもでき、ひとりひとりとの関係が薄まりそうだが、それ以上に友だちとの関係度も深めることができる。
インターネットよ、色々な切り口をありがとう。
Wednesday, January 30, 2008
Friendship & Time
今日、友だちとの関係を深くするための方法として
影響力が大きいものを挙げると、
1.現実において、会って話したり遊んだりする方法(同じ時間軸)
2.インターネット上での、ブログやSNSに載っている情報を得る方法(異なる時間軸)
の2つである。
「異なる時間軸」というのは、書き手と読み手の時間が異なるということを意味し、同じ時間を共有していないことを強調するために使用した。
(手紙や電話、メールやメッセなども挙げられるのだが、話がややこしくなるので、省略)
つまり、ある人は現実の自分の生活の中で、実際に同じ時間を使うことによって友だちとの関係性を深めることができる。さらに、インターネットという仮想世界に自分の情報を置いておくことで、ある一定時間以上の自分の時間を使わずに自動的に友だちとの関係性を深めることができる。
仮想:インターネット―友だちの関係
-----|-----------
現実:自分の生活 ―友だちの関係
したがって、自分の友だち関係作りのための時間というものを定めた場合、
簡単なポートフォリオを組むことができるのだ。
「現実と非現実という2通りの配分」。
…、とここまで書いたけれど辛くなってきた。
それは、以下のように
仮想:インターネット―友だちとの関係
-----|-----------
現実:自分の生活 ―友だちとの関係
現実と仮想世界(インターネット)を並列関係として考えようとしていること自体が間違っているから。
「友だちとの関係」は
「仮想:インターネット―友だちとの関係」+「現実:自分の生活―友だちとの関係」
ではない。
友だちとの関係に限らずだけれど、こういう話をするときにインターネットを仮想世界としてとらえるとNGですね。インターネットはツールだから。
何でこんな流れで考えようと思ったかというと、上記のように友だちとの関係作りの方法をすっきり分けて、ある部分まではネット上に情報として置いておいて、ある部分以上はリアルで友達に話すとか、こういった類の話はネットで(またはリアルで)、みたいな境界線みたいのを論じられたら面白いなぁとか思ったから。
あと、「インターネットは仮想世界なんだよ」と、正月に母に教えたことを思い出して、現実と対比させて考えてみるのも面白いなぁ、と思ったから。そして、今、自分の中で大きく問題意識としてあるのが「時間の扱い方」だったから。。。
やはり自分の主張や考えがまとまっていない状態で筆を走らせるのはNGですね。
やりなおそ。
影響力が大きいものを挙げると、
1.現実において、会って話したり遊んだりする方法(同じ時間軸)
2.インターネット上での、ブログやSNSに載っている情報を得る方法(異なる時間軸)
の2つである。
「異なる時間軸」というのは、書き手と読み手の時間が異なるということを意味し、同じ時間を共有していないことを強調するために使用した。
(手紙や電話、メールやメッセなども挙げられるのだが、話がややこしくなるので、省略)
つまり、ある人は現実の自分の生活の中で、実際に同じ時間を使うことによって友だちとの関係性を深めることができる。さらに、インターネットという仮想世界に自分の情報を置いておくことで、ある一定時間以上の自分の時間を使わずに自動的に友だちとの関係性を深めることができる。
仮想:インターネット―友だちの関係
-----|-----------
現実:自分の生活 ―友だちの関係
したがって、自分の友だち関係作りのための時間というものを定めた場合、
簡単なポートフォリオを組むことができるのだ。
「現実と非現実という2通りの配分」。
…、とここまで書いたけれど辛くなってきた。
それは、以下のように
仮想:インターネット―友だちとの関係
-----|-----------
現実:自分の生活 ―友だちとの関係
現実と仮想世界(インターネット)を並列関係として考えようとしていること自体が間違っているから。
「友だちとの関係」は
「仮想:インターネット―友だちとの関係」+「現実:自分の生活―友だちとの関係」
ではない。
友だちとの関係に限らずだけれど、こういう話をするときにインターネットを仮想世界としてとらえるとNGですね。インターネットはツールだから。
何でこんな流れで考えようと思ったかというと、上記のように友だちとの関係作りの方法をすっきり分けて、ある部分まではネット上に情報として置いておいて、ある部分以上はリアルで友達に話すとか、こういった類の話はネットで(またはリアルで)、みたいな境界線みたいのを論じられたら面白いなぁとか思ったから。
あと、「インターネットは仮想世界なんだよ」と、正月に母に教えたことを思い出して、現実と対比させて考えてみるのも面白いなぁ、と思ったから。そして、今、自分の中で大きく問題意識としてあるのが「時間の扱い方」だったから。。。
やはり自分の主張や考えがまとまっていない状態で筆を走らせるのはNGですね。
やりなおそ。
Preparation For Homework
■宿題
以下、こんな宿題をいただいた。
************************************************************
三題噺って知ってますか。
以下の3つのキーワードを使って、あなたの考えていることを
まとめてください。
「インターネット」
「自分の生活」
「友だちとの関係」
作文してメールしてもらっても、ブログに公開してもらっても
当日スピーチしていただいてもけっこうです。
ブログに書いたらどこに書いたかメールで教えてね。
(ブログがない人はこれを機にブログをはじめてもいいかも)
何文字でも何分でもいいですが、目安としては400字以上は
書いてもらいたいです。
もちろん堅苦しい話じゃなくてもかまいません。
************************************************************
■三題噺について調べた
「三題噺」を知らなかったので、問答無用にインターネットでカンニング。
すぐに調べることができるし、制限時間がバシッとあるわけではないのに
特攻するのはアホだと思ったので調べた。
wikipediaによると
------------------------------------
落語の形態の一つで、寄席で演じる際に観客に適当な言葉・題目を出させ、そうして出された題目3つを折り込んで即興で演じる落語である。
-三題噺 - Wikipedia
-----------------------------------
とのこと。
なるほど、特攻しないでよかった。
日本が代表する落語が起源だということを知ることができた。
しかし、こんなことを書いていて、
「どれだけものを知らないんだ、自分は。」
と少し情けなくなった。
とりあえず、wikipediaだけの情報だけで済ますのはアレなので、
もう少し検索して、いくつかのページを見てみた。
実際に、三題噺ネタが公開されていた。
ネタを少々読んでみて感じたことは、3つのキーワードが関連性があるほうがネタとして完成度が高いということ。キーワードの関連性が高ければ、話を聞いたり読み終わった後にネタを反芻することができる。
しかし疑問に思うことが一つある。
このキーワード3つって適当に選ぶのかな?
何かの3つのカテゴリから選んだりしないのか?ってこと。
その(たぶん正しそうな)答えは以下のブログに書いてあった。
------------------------------------
そもそも三題噺というのは、お題をもらってすぐその場で作るというものではないのよね。お題をもらって、一晩考えて翌日、高座にかけるというのが本来。お題にも制限があって「人」「物」「場所」を一つずつとかの決めがある。
三題噺 - 清く正しい日記
------------------------------------
ほほぅ。
しかし、上記のブログを読み進めてみると、必ずしもそうでなければならないというわけではないらしい。実際の落語で、お客さんから適当にお題をもらうこともあるし、四題噺になることもあるようだ。
■ここで宿題に立ち返る
調べたことを踏まえて、宿題を考える。
------------------------------------
三題噺って知ってますか。
⇒以下読み進めると、
「考えを述べること」「気軽に書いてもOK」ってあるので、
この一行は話のまくらだと理解し、
厳密に三題噺を要求されているのではないのだろう、うん。
だから以下の通り、考えを書く。
以下の3つのキーワードを使って、あなたの考えていることを
まとめてください。
「インターネット」
「自分の生活」
「友だちとの関係」
⇒話を書くにあたっての切り口として、関連性を考えてみる。
つながりということで類似:インターネット、友だちとの関係
道具ということで類似:インターネット、友だちとの関係
包含の関係:自分の生活の中に、インターネット
現実世界と仮想世界ということで表裏一体:自分の生活、インターネット
などなど
以下のような位置関係で書いてみようと思う。
仮想:インターネット―友だちとの関係
-----|-----------
現実:自分の生活 ―友だちとの関係
もちろんインターネットも現実の世界だから一般的な話ではないけれど、
今年のお正月、母にインターネットについて教えた時に
「パソコンを通じて、インターネットという仮想のもう一つの地球に
アクセスできるんだよ。」と教えたので、敢えて書いてみる。
作文してメールしてもらっても、ブログに公開してもらっても
当日スピーチしていただいてもけっこうです。
ブログに書いたらどこに書いたかメールで教えてね。
(ブログがない人はこれを機にブログをはじめてもいいかも)
何文字でも何分でもいいですが、目安としては400字以上は
書いてもらいたいです。
もちろん堅苦しい話じゃなくてもかまいません。
⇒ブログに書くのが一番良いと思ったので、ブログに書く。
よし、それじゃぁ書こう。
宿題は別エントリーへ。
以下、こんな宿題をいただいた。
************************************************************
三題噺って知ってますか。
以下の3つのキーワードを使って、あなたの考えていることを
まとめてください。
「インターネット」
「自分の生活」
「友だちとの関係」
作文してメールしてもらっても、ブログに公開してもらっても
当日スピーチしていただいてもけっこうです。
ブログに書いたらどこに書いたかメールで教えてね。
(ブログがない人はこれを機にブログをはじめてもいいかも)
何文字でも何分でもいいですが、目安としては400字以上は
書いてもらいたいです。
もちろん堅苦しい話じゃなくてもかまいません。
************************************************************
■三題噺について調べた
「三題噺」を知らなかったので、問答無用にインターネットでカンニング。
すぐに調べることができるし、制限時間がバシッとあるわけではないのに
特攻するのはアホだと思ったので調べた。
wikipediaによると
------------------------------------
落語の形態の一つで、寄席で演じる際に観客に適当な言葉・題目を出させ、そうして出された題目3つを折り込んで即興で演じる落語である。
-三題噺 - Wikipedia
-----------------------------------
とのこと。
なるほど、特攻しないでよかった。
日本が代表する落語が起源だということを知ることができた。
しかし、こんなことを書いていて、
「どれだけものを知らないんだ、自分は。」
と少し情けなくなった。
とりあえず、wikipediaだけの情報だけで済ますのはアレなので、
もう少し検索して、いくつかのページを見てみた。
実際に、三題噺ネタが公開されていた。
ネタを少々読んでみて感じたことは、3つのキーワードが関連性があるほうがネタとして完成度が高いということ。キーワードの関連性が高ければ、話を聞いたり読み終わった後にネタを反芻することができる。
しかし疑問に思うことが一つある。
このキーワード3つって適当に選ぶのかな?
何かの3つのカテゴリから選んだりしないのか?ってこと。
その(たぶん正しそうな)答えは以下のブログに書いてあった。
------------------------------------
そもそも三題噺というのは、お題をもらってすぐその場で作るというものではないのよね。お題をもらって、一晩考えて翌日、高座にかけるというのが本来。お題にも制限があって「人」「物」「場所」を一つずつとかの決めがある。
三題噺 - 清く正しい日記
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ほほぅ。
しかし、上記のブログを読み進めてみると、必ずしもそうでなければならないというわけではないらしい。実際の落語で、お客さんから適当にお題をもらうこともあるし、四題噺になることもあるようだ。
■ここで宿題に立ち返る
調べたことを踏まえて、宿題を考える。
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三題噺って知ってますか。
⇒以下読み進めると、
「考えを述べること」「気軽に書いてもOK」ってあるので、
この一行は話のまくらだと理解し、
厳密に三題噺を要求されているのではないのだろう、うん。
だから以下の通り、考えを書く。
以下の3つのキーワードを使って、あなたの考えていることを
まとめてください。
「インターネット」
「自分の生活」
「友だちとの関係」
⇒話を書くにあたっての切り口として、関連性を考えてみる。
つながりということで類似:インターネット、友だちとの関係
道具ということで類似:インターネット、友だちとの関係
包含の関係:自分の生活の中に、インターネット
現実世界と仮想世界ということで表裏一体:自分の生活、インターネット
などなど
以下のような位置関係で書いてみようと思う。
仮想:インターネット―友だちとの関係
-----|-----------
現実:自分の生活 ―友だちとの関係
もちろんインターネットも現実の世界だから一般的な話ではないけれど、
今年のお正月、母にインターネットについて教えた時に
「パソコンを通じて、インターネットという仮想のもう一つの地球に
アクセスできるんだよ。」と教えたので、敢えて書いてみる。
作文してメールしてもらっても、ブログに公開してもらっても
当日スピーチしていただいてもけっこうです。
ブログに書いたらどこに書いたかメールで教えてね。
(ブログがない人はこれを機にブログをはじめてもいいかも)
何文字でも何分でもいいですが、目安としては400字以上は
書いてもらいたいです。
もちろん堅苦しい話じゃなくてもかまいません。
⇒ブログに書くのが一番良いと思ったので、ブログに書く。
よし、それじゃぁ書こう。
宿題は別エントリーへ。
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